今日は「るすばん」です。
夏休みなので子どもたちは家にいることが多いです。
ということは子どもたちは留守番になります。
3年生の息子は学童保育があるため、
留守番にならないように仕事の日は預けているから安心。
6年生の娘は一人で家にいることになります。
もう6年生なんだから平気だろうと思っても
やっぱり寂しいみたい。
何時に帰ってくるのかを聞いて
それまで何をしてすごそうか思案しています。
よほど困ったときはテレビをつけていますが
それ以外は勉強と読書、マンガ、お絵かきなどして過ごしているようです。
あまり友達とつるんで何かするタイプではないらしく、
基本的に一人で過ごしています。
「お母さん家にいて」などということを言うのは
ほとんどありません。
わがままを言わず、我慢しています。
でも、そう思っていることは明白です。
そういうわが子を見ているとちょっぴり切なくなります。
なので、子供たちの夏休み期間中は、できるだけ仕事を早く片付け、
休める日には「家にいるお母さん」になろうと思っています。
いやはや、しかし!
実際に休みを取ると、「どこかに連れて行って」とか
「何かして遊ぼうよ」とか思い切りしたい放題言って母は疲れるんですがね。
ま、これがうちの夏休みです。